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2019年5月14日

「お~いお茶」発売30周年記念企画 第6弾

47都道府県ごとの日本を代表する名所や名物をデザイン

「お~いお茶」日本全国ご当地パッケージ

5月27日(月)より販売開始

 

株式会社伊藤園(社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)は、「お~いお茶」発売30周年記念企画の第6弾として、「地域密着」をテーマに47都道府県ごとの日本を代表する名所や名物を「“日本”のお茶」の代名詞とも言える「お~いお茶」のパッケージにデザインして、5月27日(月)より期間限定で販売開始します。

当社は、1989年2月1日に「お~いお茶」を発売して以降、日本の文化である“お茶”が日本人の暮らしにおいて“より身近な飲み物”となるよう、世界初のペットボトル入り緑茶飲料の発売などに取り組み、新しいライフスタイルの発展に寄与してまいりました。また創業以来、お客様との接点を大切にするために現在では日本全国に約200の営業拠点を設け、地域に密着した事業展開を行っています。

今回、「お~いお茶」発売30周年を記念して、これからも地域に根ざして日本全国の皆さまに愛される“日本のお茶”を目指し、47都道府県ごとの日本を代表する名所や名物をパッケージにデザインした「お~いお茶 緑茶」「同 濃い茶」「同 ほうじ茶」を発売します(各12種)(※1)

当社は、「地域密着」をテーマに、日本全国ご当地パッケージ「お~いお茶」の発売を第6弾として、「お~いお茶 発売30周年記念企画」を実施しています。今後も、お茶のリーディングカンパニーとして、平成とともに歩んだ「お~いお茶」が「もっと身近な“日本”のお茶」として愛されるよう、さらなる発展を目指し、挑戦し続けてまいります。
(※1)1本につき4都道府県(一部3都道府県)をデザイン

高解像度画像

左から、日本全国ご当地パッケージの「お~いお茶 緑茶」・「同 濃い茶」・「同 ほうじ茶」(各525mlペットボトル)


2019年度「お~いお茶」ブランドの品質目標
「お~いお茶」は日本を代表するお茶であり、1989年2月1日の発売以来、緑茶飲料市場を牽引するNO.1ブランド(※2)として進化し続け、品質を高めてまいりました。発売30周年となる本年は、「お~いお茶」を通じて皆さまの笑顔を増やし、愛される“日本”のお茶を目指し、皆さまの豊かな生活の一助となる、おいしさと健康性を引き続き提供してまいります。
(※2)累計販売数量ベース


▼製品特長
「お~いお茶 緑茶」525ml600ml



当社独自の取り組みである「茶産地育成事業」を通じて栽培から加工まで鮮度にこだわった「お~いお茶専用茶葉」を使用した、香り高くまろやかで味わい深い緑茶飲料です(国産茶葉100%、無香料・無調味)。 

「お~いお茶 緑茶」“4つ”のこだわり

  • 鮮度茶葉「お~いお茶専用茶葉」を使用。加工時間を従来の約半分に短縮
  • 鮮度抽出抽出前に茶葉を温め、香りを閉じ込めて抽出
  • 鮮度充填抽出液中の酸素量を極限まで減らし、酸素による味の変化を防止
  • 鮮度ボトル肩部をカット形態にしてお茶の大敵「光」からおいしさを守る容器

 

「お~いお茶 濃い茶」525ml600ml



上質、かつカテキンが豊富な国産茶葉をたっぷり使用し、健康カテキン量2倍(※3)の抹茶入り健康緑茶飲料です(国産茶葉100%、無香料・無調味)。オフからオンへ気持ちの切り替えの際には最適なキレの良い渋みが特長です。
(※3)当社緑茶飲料比

◇「お~いお茶 ほうじ茶」(525ml、600ml)



旨み、香り成分が豊富な国産一番茶を100%使用したほうじ茶飲料です(国産茶葉100%、無香料・無調味)。焙煎の強さが異なる一番茶をブレンドして甘香ばしさを引き出し、高温短時間抽出で雑味を抑えることで、やさしい味わいに仕上げました。

▼製品概要
発売日:5月27日(月)

製品名

容量・容器

希望小売価格
(税別)

販売地域


お~いお茶 緑茶

525mlペットボトル






140円

全国

600mlペットボトル

コンビニエンスストア限定

お~いお茶 濃い茶

525mlペットボトル

全国
600mlペットボトル コンビニエンスストア限定

お~いお茶 ほうじ茶
525mlペットボトル 全国
600mlペットボトル コンビニエンスストア限定

 

▼日本全国ご当地パッケージのデザインについて
1本につき4都道府県(一部3都道府県)、計47都道府県の日本を代表する名所や名物をパッケージにデザインした「お~いお茶 緑茶」「同 濃い茶」「同 ほうじ茶」を、各12種類ずつを展開します。


                        (都道府県番号順に掲載)

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