お客様相談室

「お客様の声」実現コーナー

業界初の「粒がよく出る新設計の容器」を採用しました。

「粒が出にくい」というお客様のご意見にお応えして、新設計の容器を採用しました。缶の上部を凹ませることで、中の粒が飲み口から出やすくなりました。

電子レンジで再加温できる容器を採用しました。

「ご自宅で温めて飲みたい」というお客様のご意見にお応えして、電子レンジで再加温ができる便利な容器を採用しました。寒い季節に手軽に温かいお茶をお飲みいただけます。


「お~いお茶」ブランドからノンカフェイン(※)の玄米茶を発売いたしました。

お客様から、茶系飲料に含まれるカフェインに関するお問合せや、ノンカフェインの茶系飲料のご要望を数多くいただいていました。
「お~いお茶」ブランドから初めてのノンカフェイン(※)の玄米茶を発売いたしました。

(※)カフェイン含有量0.001g/100ml未満。

主要な野菜飲料の栄養成分表示に、ナトリウムに加えて食塩相当量を併記しました。

お客様から、野菜飲料を中心に食塩含有量に関するお問合せを数多くいただいていました。
そこで、当社としては2012年9月発売の製品より順次表記するようにしました。

当社の野菜飲料は砂糖・食塩不使用ですが、原料由来のナトリウムは含まれており、下記の計算式で食塩相当量を算出することができます。

ナトリウム(mg)×2.54÷1000=食塩相当量(g)

お問合せの多い主要な野菜飲料の栄養成分表示欄に「食塩相当量」をあらかじめ記載し、お客様にとってより分かりやすい表記にしました。

ペットボトルのラベルのミシン目をさらにはがしやすいようにしました。

当社はこれまでにも、ペットボトルのラベルをはがしやすくするため、従来1本であったミシン目を2本にするなど改良を進めてきましたが、さらにはがしやすい「簡易開封ラベル」を開発し、2008年5月製造の「お~いお茶濃い味」500mlより本格的に採用しました。

◆簡易開封ラベル

はがし始めのミシン目の「穴の大きさ」と「間隔」を調整し、 よりつまみやすく、少ない力ではがすことが出来るようにしました。

残量が分かりやすいようにペットボトルに「窓」を付けました。

お客様より、フルラベルの商品について、残量が分かりにくいとのご意見をいただいておりました。 そこで、残量が分かりやすいように「窓」と「目盛り」を付けました。

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